2012年10月31日水曜日

そして今日が

やっと当日がやってきましたウィーン!!!!!
ちょっと乗ってみたよ。




全然関係ないんですけど、ハロウィンから小話をひとつ。
ここ1年くらい、シャワー浴びるとなかなかの高確率で鼻血が出ます。(本当に関係ない)
元から出やすいんですけど、全くでないひともいる中わたしは何でこんなに出るんだろう。
え?いやー、言いがかりはやめてください。





鼻血出しのよん

2012年10月29日月曜日

10月といえば

いやあー、この金土日すごかったですね。

ハロウィン。

街を歩くと、仮装仮装仮装・・・
ここはどこだい?夢の国かい?
かわいいお嬢さんがいっぱいじゃないかい。と思ったのは夜の渋谷。
土曜の昼の代官山はかわいいちびっこでいっぱいでした。
あやうくひとりはふたりさらうところでしたよ。

ほんとうはメキシコの死者の日いきたかったんだけど、
お金と相談したところ「今はやめとけ」
治安と相談したところ「ヘタレにはまだ早いぜ」
ということで今回はあきらめました。
来年は行きたいなー。

わたしのハロウィンの思い出といえば、
ここまでハロウィンが一般的に広まる前、6年くらい前に
学校にお徳用のチョコ持ってってみんなに
「なんか言うことない!?」 「今日は何の日!?」って言って回ったんですが
ことごとく「え・・・何の日・・・?」「言うこと・・・?ない・・・」って言われたので
泣く泣くふつうに配ったというちょっぴりしょっぱい思い出があるくらいですね。

くーっ(涙)。


ところで今年のハロウィンなんですけど、
やけに多くないですか?血みどろ系。
仮装して血みどろはまだいいんだけど、ふつうの服装だけど血みどろのひとに街を歩かれると
ガチ血みどろなのか仮装血みどろなのか悩んでしまってちょっとドキドキしちゃう・・・

ひえ~。





戦慄のよん

2012年10月28日日曜日

目指せ美しバディ

あたいだって。

おばあちゃんって自虐するけどあたいだってほんとうは・・・

ぴっちぴちのバディになりたい。


というわけで・・・


4日前からはじめました。
wii fit☆健康法を。


伊達に「スポーツ何やりますか」って聞かれて
「wii fitを少々」って答えてないですよ。

だってしょうがないじゃない。
現時点でwii fitが本気でわたしにとってのスポーツの最大限なんだもん。
ゼロよりはイチのが!!
やらないよりはやるのほうが!!!
いいもん!!!いいよね!!!?(必死)

それでwii fitには
「フラフープ」という競技がありまして
 wii fitの台の上で腰を回しまくると、
センサーが感知してその回転の速さでフラフープが回るというものなんですが

いやーまじで、 プロ級の燃焼系なわたしのレベルになってくるとねーこれが
バカにならないくらい腰の筋肉痛めつけられますよ

「ヨガ」とかもあって、帰ってきた母と一緒にやってたりするんですが
この光景の平和さに今日も乾杯。


ちなみに白目むいて震えてる方がわたしです。
うちのお母ちゃんは気合と根性と肉体労働で出来てるから強いんです。




・・・ここからは悲報です。


4日目にして眠すぎるので今日はwiifitさぼります。

いやいや・・・今日だけ、今日だけだから。

ね。




堕落のよん

2012年10月26日金曜日

over the rainbow

今日は国際フォーラムで我が一家が親しくさせていただいてる
増田セバスチャンさんが美術監督を務めるミュージカル「THE WIZ」を
観させていただきました!

あんな大きな劇場を埋め尽くすセバスチャンワールド・・・
凄まじかったです。
わたしにとって演劇というものはとても身近なものですが、
ふつうのひとがあまり気にかけないようなものが、彼の手によって
ひとつひとつファンシーなものに変わっているような気がしました。


すごくわくわくしました。
いつかわたしも
なかまにいれてもらいたい。

オズたちのなかまに・・・




もりくみさんのたにまに・・・




もりくみさんは1年前くらいに、深夜ドラマに出ているのをみてから大好きなのですが、
もりくみさんin「THE WIZ」・・・
心の底から言います。素晴らしかったです・・・!(男泣き)







よん

2012年10月24日水曜日

言い訳






まぁ正直なところ秋を春に変えようが冬に変えようが眠いもんは眠いんですけどね!
ちなみに夏+明るい+あつい=だるいです。


もはや原因は季節ではなく自分自身だという事実から
わたしは目をそらし続けるのであった・・・




・・・よし!!寝よう!!!




悲しみのよん


2012年10月22日月曜日

電磁波戦争

最近わたしの周りは絶賛ベイビーブーム中で、
わたしはfacebookを見てはにやにやする毎日なんですが

何故21歳のわたしの周りがお子さんをっていうと、
それは同年代のともだち皆無系女子のわたしの周りが
みんな20代後半から30代前半だからなんだね!


まぁまぁまぁ、0歳~2歳くらいのかわいいかわいいベイビーたちを
かわいいなぁ・・・と眺めながらもなだめられる自信はない(ラップ)からあまり近寄れない
そんな毎日を過ごしているんですが

本日のテーマはもう少し、成長していただきまして
小学生あたりの子を持つ親御さんの話をね、していきたいとおもいます。(ラジオ調)


昨今の小学生くらいの親御さんを悩ましているものといえば。


「携帯電話」


これです。これですね。わかります。
いつから持たせる?どこまでの機能をつける?
わたしは相談を受けたことがあります。2回。しかもバイト先でお客さんから。

何故知りもしない店員のわたしに相談するかといったら
それはわたしが携帯を持つ世代で生きてきて成長してきた例だからなんでしょう。


確かにそうです、わたしは
両親共働きだったし、お稽古に通っていたので防犯の意味で
6歳くらいでPHSを持ち始め、
家にパソコンもあったから、こどもの頃から機械に慣れ親しんだとんだIT少女なのです。
IT少女なのです(ツッコませない気力)
これはわたしたちの世代では、相当最先端じゃないかなあ。
あのころはパソコンのある家も少なかったしね。
なんといっても、PHSだもん。
いまだにあいつがなんだったのかわたしは分かってません。




ずっととりあえず持っておくものだったPHSが、
わたしにとって遊び道具の携帯電話に変わったのは
周りも携帯を持ち始める、中学生の頃でした・・・

そこからはもうすごかった。
1日100通を越えるメールを送りあう日々。
「セ」「フ」「ィ」「ロ」「ス」って1文字ずつ送りあったこともありました・・・

もっと有益なこと送れんかったんかい。

「ク」「ラ」「ウ」「ド」とか・・・って違うか。てへっ(・ω<)
何故FF縛りかというと、その頃ともだちが超絶ゲーマーだったからです。

まぁ大人になるにつれて落ち着いてきたけど、
今度はスマートフォンによるアプリの充実ですよね。

いま、メール100通時代小中学生の子を持つ親は
心配だとおもう。遊べる範囲も広いし。

ゲーム機でもそうだけど、
例えばレストラン行ってこどもが料理来るまでずーっとゲームしてて、
料理来て「ほら料理きたから!!約束でしょ!!ゲームやめなさい!!」っていう光景って、
なんか物悲しいよね。
でも実際自分に置き換えてみたら、
ひとのこと言えないくらいスマホいじってるっていう・・・
AKBのまとめサイト見てるっていう・・・
水着のおんなのこいっぱいみてるっていう・・・
よっぽどこどもに顔向けできないっていう・・・




困ったな。 困ったな現代。
昨日のお客さんも「持つことが悪いんじゃなくて、要は使い方」って言ってました。
そのためには親がマネされても困らない使い方しなくちゃだよね。
そう、ずっとAKBの写真を見てたりしちゃだめなんだ。
その回数を徐々に減らして・・・って、わたしはほんとうに女子ですか。
ヨン・キモオタすぎてなんか不安になってきました。



ちなみに上のうさぎは反省した顔書こうかと思ったのに、
とんだ開き直り顔になりましたね。この絵。それが本心なんだと思います。




よん

2012年10月20日土曜日

みそさば事件

今日原宿のkiehl'sというショップで我が父上のイベントがあり、
そのイベントの様子がustreamで全世界に生放送されていたのですが


途中お父様がわたしに、助けを求めるかのように言ったひとこと



「みそさば食べたらみそさばのゲップ出る・・・」









お前コソっと言ったところでマイクついてんだぞ!!!!!!!




会場全体を映しているときに、よねちゃんうつってないのに
どこからか悩ましげに聞こえてくる「みそさば食べたらみそさばのゲップ出る・・・」




想像したらちょっとそれおもしろすぎるでしょ。

さすがですわ。




よん

2012年10月18日木曜日

アイドル文化とおんなのこを守るためのサミット

予想以上にわたしの憂いに反響・共感いただけたので
開催します!!!


アイドル文化とおんなのこを守るための(ひとり☆)サミット!!!


ただね。
文句を言うばかりじゃしょうがないから。
なんでこんなことが起きているのか。
どうやっていったらニッポンのアイドルに明るい未来が訪れるか。
それを考えていこうというコーナーです!!

わたしが!!

ひとりで!!

考えて満足するというコーナーです!!!!



【あらすじ】
時は10年代・・・”アイドル戦国時代”と称される時代でありながら、その裏では
あまたのおんなのこたちが、肌をさらしていろんなものに揉まれながら
埋もれまいと決死の戦いを見せているのである。


はい。というわけで。ここからはヨン・キモオタさんが独自の視点で
斬っていきます、世の中を。

”憎き「身近さ」、「コンテンツの拡大」”
―――いやー。実際、何でこんなことなっちゃったんですかね?
昔テレビに出てたひとたちっていうのは、なんかもう、「芸能人!!」だったんですよね。一生触れることもないかもしれない、あってもコンサートで豆粒のような姿を見るだけでそれこそ失神してしまうかというような「天上の憧れ」の存在だったんですよ。必死でビデオ取ってツメ折って、ラジオも録音してテープを大事にしまいこむ、っていう。
でも、昨今の不景気や先の見えない時代の中で、現代人疲れちゃったんでしょうね。小さい子どもに「何の職業に就きたいか」ってアンケート取ったら「公務員」って答えがあがるように、届くはずもないような「憧れ」に辟易してしまったんです。その結果、現代人は芸能人に「身近さ」を求めるようになりました。
同性なら、自分にでもなれるような。異性なら、自分にでも近づけるような。近づいてもゆるされるような。テレビには、秋元さん言うところの「クラスで10番目にカワイイ子」というような親しみのあるキャラクターが溢れるようになった。
そしてそれに並行して、インターネットの普及に伴ってメディアがどんどん拡大していった。テレビと雑誌、ラジオくらいだったのが、インターネットのページ、動画配信、ネットラジオ、スマホ番組、アプリ、電子書籍・・・様々なツールによって、活躍の場も広がりました。
そういって「身近さ」を求めていったこと、コンテンツの拡大が相俟って、芸能人の間口はどんどん広がっていったんです。
情報の煩雑な昨今、どんな趣味にも対応できるよう「数を打つ」という戦法。それは、「芸能人になりたい」「自分をみてほしい」とおもう子たちの多さに目をつけたおとなたちによる、極めて拝金的な商売でもありました。おとなたちが「芸能人にしてあげる」という魔法のことばで、こどもたちを少ない給料で働かせることなんてたやすいことなんです。そして・・・その闇の最も深いところが、「アイドル」という分野に!表れて!いる!のでは!ないだろうか!!!私は考える!!!!
―――落ち着いてください。
ハァハァ・・・すいません。取り乱しました。何で、アイドルに表れているのか?それは、アイドルが非常にぼんやりとした職業だからです。俳優なら「演技がうまいこと」。歌手なら「歌がうまいこと」。お笑いなら「面白いこと」。大抵、求められるスキルっていうのはハッキリしてるんです。じゃあアイドルは、ってなったときにアイドルは何も持っていない。 アイドルには正解がないんだ。日本では景気が悪くなるとアイドルの人気が上がるっていう。それは、アイドルがスキルは関係なく、でもただひたすら「自分」を応援してくれる存在、何も考えず応援できる存在っていう認識があるからではないだろうか。アイドルの何が評価されるかといったら、「キャラクター」なんだよね。そりゃあ歌もうまいほうがいいし演技もできるほうがいいかもしれないけど、アイドルとして人気が出る理由はそんなことじゃない。歌が下手でも演技が下手でも「キャラクター」が愛される子は、アイドルとして成長するんです。
そのためにアイドルっていうのは、まず自分のキャラクターを知ってもらわなくちゃならない。だから、グループに所属してる子は強い。箱(※グループのこと)のほうが売り出しやすいし、知る機会がたくさんあるから。今でいったらやっぱり48グループですね。研究生を売り出すための番組があるくらい。ただ、今は48系列でさえ広がりすぎて、推されと干されの間にとんでもない格差が出来てしまっている。ひっそり名前も知られないまま夢を諦めて辞めていくおんなのこもたくさんいる。それでも全然いいほうなんです。だって、箱で推してるファンはみてくれてるから。
それでさえない、とっかかりのないアイドルたちは、雑誌のグラビアにしたってアイドルDVDにしたって、「過激さ」を売っていくしかなくなってく。肝心な「キャラクター」を知られてないから、過激なことをして注目されるしかない。おとなたちは、どんどんおんなのこたちを脱がせる。「もうあとがないでしょ?売れたいんでしょ?」って・・・
でも、それって正直意味がないんだよね。だって、アイドル好きってそんなこと求めてないもん。抜き目的だったら、大抵のひとはアイドルには目もくれないでAVにいく。だから、アイドルDVDで過激なことをしたって意味がないと私はおもう。だからアイドルDVDの売り上げが下がってるんじゃないのかって。
「そうじゃないんだよ!!アイドルっていうのは!!」言ってやりたい。
例えば、48グループでも事務所が決まった途端グラビアの脱ぎ仕事が多くなる子がいる。ファンはそりゃあそんな姿見えたらうれしいよ。水着着られたらうれしいって気持ちはあるよ。そりゃあ。しょうがないじゃん、男だもん。だけど、「そんなことしないで玲奈ちゃん!!」っておもう気持ちもあったりするんだよ。あ、具体例を出してしまった。心の中でモザイクかけておいてください。
―――はい、みなさんモザイクお願いします。それでは続きを。
「アイドルは夢を売る仕事」。これに尽きるの。スキルは問わないけど、キャラクターは守ってもらう。だけどそのとっかかりを作るはずの仕事が、今軒並み箱系アイドルに取られてしまってる。そうそう。アイドルと、グラビアアイドルの違いもこれには外せない問題です。

”アイドルもグラビアアイドルも、負の方向へスライドしている。”
―――ふたつは違うんですか?
かつて、グラビアアイドルが流行した時代がありました。ほしのあきちゃんとかが最もぐいぐい来てた頃。その時代は、アイドルと呼ばれるひとたちがメインストリームにいなくて、焦点がグラビアアイドルに当てられた。でもやっぱりアイドルとグラビアアイドルは違います。
グラビアアイドルは、男性に相手が絞られている。けど、「夢を見せる」には変わりない。全てを見せないことで、想像を掻き立てるのが仕事。全てを見せない分、リアリティがなくて綺麗であるべきなんですよ、グラビアアイドルは。ただ、グラビアアイドルがメインで載ってた雑誌も、みんな箱系アイドルがページを占めるようになってしまった。そうなってくるともともと男性向けのアイドルだから、余計に露出が多くなっちゃうんだよね。そうするしかなくなっちゃう。アイドルが脱ぎ仕事増えて、グラビアアイドルがもっと際どい攻め方をしてってどんどん負の方へスライドしていってるんですよ。つまり。本来の仕事を越えて、過激になっちゃっていってるんだよね。
ただそんな中、篠崎愛ちゃんはほんとうにすごいよね。今グループの力に頼ることなく、ピンと成功しているグラビアアイドルって彼女くらいだよね。彼女をみていると、「グラビアアイドルだなあ」とおもいます。今まで巨乳ってイメージとして、結構攻撃的なひとが多かったように思うけど、それを考えると新ジャンルだよね。ほわ~っとしてて、包容力を感じちゃう。肉体だけじゃなくて、キャラクター性が今の時代にあったんだろうと思う。

”つまるところ、餅は餅屋。”
―――それでは”過激化”の原因が分かったところで、解決策をお願いします。
これは第1回目インタビューでも話したことなんだけど、原点にかえるってこと。餅は餅屋だよ。アイドルが、アイドルの枠を飛び越えすぎない。グラビアアイドルが、グラビアアイドルのおしごとをする。プロがプロの仕事をする。それがいちばんだとおもいます。
そのためには、ある程度淘汰されなきゃいけないよね。おとなたちは拝金主義に走って、増やせるだけ利用できるだけ、芸能人を増やそうとしている。でも、そんなのまっとうじゃないよね。それで人気出来なかったらはい脱いでくださいって・・・だめだよ、そんなの。ただそういうシステムが出来上がってしまった現代の中で、そこから抜けだすことは簡単じゃない。お金持ったおとなたちは手放さないからね。そうしたら一番の解決策は、おんなのこたち自身がもう一度、立ち止まって考えることじゃないかな。ほんとうに、自分はその仕事がしたいのか。流されていないか。視野が狭くなってないか。世界は思っている以上に広いし、狭い。自分がこれしかできないと思ってても、実際はもっとできることがあるし、反対に、自分が脱いだ映像が出回ってしまったら簡単にアクセスできちゃうんだよ。そうしたら、今後の人生そういう目で見られてしまうことは想像に難くない。
もちろん、誇りを持って裸になるひともいる。AVを、下の仕事だと私は思っていない。男性からしてみたら下に思えるわけがないしね。でも、過激なアイドルDVDを「AVじゃないから大丈夫!」と思ってたらそれは間違いって、もっとおもってほしいとおもう。あなたが、ほんとうになりたいものはなんですか?って。もし本当にやりたいことがそれなら、存分にやるがいい。私が全力で見ます。






第1回、アイドル文化とおんなのこを守るためのサミット~原因追究~、閉幕。


ご意見待ってます!みんなで守ろう、おんなのこ。
DVDの売上推移とかデータで記したかったんですけど、調べても数値でなかったので
このままで失礼します。
うるさい!検索履歴がみんな「アイドルDVD 売上」とか「グラビア 巨乳」とか「むちむち 白い」とかになってるこっちの身にもなれ!!!



あ、最後のは趣味か。てへっ(・ω<)



ヨン・キモオタ

2012年10月15日月曜日

自己紹介


自己紹介します!
わたしは1991年生まれ☆
 14のとき、医者に「お前の体は40代かこのばばあめ!」と言われました!!

この前父親にマッサージを強制的にされた挙句、

「お前の体は俺の母親を越えた!」と言わしめました!!!
ベトナムに行ったときクチトンネルで数M低姿勢で歩いただけで、

3日間筋肉痛になりました!!!!!





あえて声を大にして言う!!!!

わたしはぴっちぴちの21歳であると!!!!







よん

2012年10月12日金曜日

尊敬するひと

昨日ニュース番組”モーニングバード”内で放送されたコーナー”Gウーマン”で
貴島テル子さんという小児科のせんせいが紹介されたのですが
わたしは

わたしはテレビに出てきた人物史上最高に感動しまして
思わず紹介マンガを描いてしまいました。
いかんせん民間の方ですから、調べてみたけどデータが少なく
記憶を頼りに描いたので間違っているところもあるかもしれません
また、テル子という名前の響きがかわいすぎて
作中テル子と敬称略させていただいておりますが、もちろん敬意がないわけではありません
心のなかではもはや「テル子様」 です
ただ、語感から「テル子」と呼ばせて頂いてること
その2点ご了承いただけましたら

ぜひ紹介されてください。
そしてググってください。
とっても笑顔が素敵な方です。
思わず宮崎に飛ぼうかとおもったくらい、魅力的な方です。




わたしはテル子に夢中になりすぎて
昨日遅刻しました
学校へ行っても 貴島テル子  【検索】 してしまいました

わたしは昨日からテル子推しです

宮崎のこどもになりたい。




よん

2012年10月10日水曜日

ロシア恐ろしや

昨日改めて世界地図を見ておもったんですが



ロシアってまじでかくない!!!!!???????



よん

2012年10月7日日曜日

キモオタの怒り

わたしは毎週ランク王国のアイドルDVDランキングを見るのが
1週間のテレビで3番目くらいのたのしみなのですが

わたしは怒っています。

昨今のアイドルDVDはひどいぞ。


まだ、アイドルとしてやっていけてるひとはいい。
48グループ、ハロプロ、アイドリング、ぱすぽ・・・
とかの、固定のファンがついてるアイドルたちはまだいい。
名もなきグラビアアイドルたちの、
「売れたい、そのためには脱がなきゃいけない、でもAVにまでは落ちたくない」感バリバリの
アイドルDVDをみていると
こころがぎゅってなります・・・

ゆるせないのはもちろん女の子たち本人じゃない。
そういう女の子たちに言葉巧みに脱がそうとする周りの大人たちだ(怒)

「AVじゃないから」
「アイドルだから」を魔法のことばにして
きっとたくさんの女の子たちが知らないうちに脱がされているんだろう、、、

くぅー!
アイドル戦国時代め!!おまえのせいか!!?

でも国民的といわれるアイドルグループでさえ、
手ブラしちゃう世の中だから
インターネットが普及してどんなものも手軽に見れるようになって
物事に対する「特別感」が薄れていった結果なのかとおもいます。
大変かなしい現実です・・・

アイドルは、制服やかわいい衣装を身に付けて
時々水着をきてオタクたちを「うっぉおおおおううおおおおお!!!!!!!!?」って言わせる
それくらいでいいとおもうんだけどなぁ。

そしてグラビアアイドルだからといって、
やっぱ正面から開脚させるとか他のひとがおしり揉んでるとかちち揉んでるとか
ちちを自分で揺らしまくるとかなんか違うとおもう・・・なんかちがくない?
だったらAVみればよくない?あえてアイドルDVDを選ぶ心理とは?

アイドルってなんだ!!!???


いまこそ。
今こそ立ち返ろう。
今こそ血眼で雑誌の斜め下からスカート覗こうよ。




はい。すいませんでした。 




ちょっとわたしきもちわるいところがね。
あるんだよなー。
困ったなあー。



ヨン・キモオタ

2012年10月5日金曜日

キモオタ×2


わたしは。
もうみなさんご存知のようにドルオタです!!!!
白いむちむち系女子だいすき!!そうだ!大福系女子と名付けよう!!!

はい。

そしてわたしには相方2号(男)がいますが、
そんなキモオタ、ヨン・キモオタのことを
どうおもっているのかというと・・・


どうも思ってません。
いやそれは言い過ぎかな。

ちょっときもいなくらいにしか思ってません。・・・たぶん・・・


で、
それは何故かというと・・・


そう、わたしの相方2号(男)は

ジャニオタだからです。 (男)



昨日は、ジャニーズでいうと
sexy zone(今注目の若手グループ☆)と堂本光一(ソロだよ!)の発売日なので
TSUTAYAに連行され、試聴させられたので

お返しに小野恵令奈『えれにゃん』を聴かせてやりました

今年はおかげさまで
KAT-TUN、Hey!Say!Jump!のコンサートへいきました。
嵐のコンサートは会場を物欲しそうに眺めながらグッズ見に行きました。

街を歩けばわたしはかわいい子を、2号はイケメンを物色してます。
美男美女のカップルとすれ違えば、
わたしは「今のカップルの女子のほうかわいかったね」といい
2号は「俺は男のほうしか見てなかった」といいます


こんなわたしたちですが
どうぞよろしくおねがいします(真顔)

2012年10月4日木曜日

※真面目なはなし

ベトナムから帰ってきてからベトナム戦争の枯葉剤の被害について綴った本を読んだりしながら
いろんなことを考えます。
わたしがじっとしてたらそりゃあ寝てることだって8割くらいあるけど
いろいろ考えてることだってあるんだぞ!
最近秋眠暁覚えなさすぎてやばいけど考えてんだぞ!わたしだって!

この夏の、広島、長崎、そしてベトナムの3連続は考えるという機会を
わたしに与えてくれました。
すべてが、被害を受けた地域であり
物質は違えど、同じく化学物質による被害です。
政治にひた隠しにされようとしながら、
被害を受けたひとたちは訳もわからないままひたすら痛みに耐えるしかなかった。

そこからおもうのは、
人間の作り出したもののおそろしさ。
情報を隠されることのおそろしさ。
扇動されてしまうことのおそろしさ。

そして、そのすべてが今の時代にも当てはまってしまう。

とてもかなしいこと。


わたしが、ちょっとだけ旅人になったのは
少なからず311の影響があります。
311のとき、ものすごく揺れに揺れる日本をみて
いままで隠してきた綻びが一気にほつれていくのをみて
目の前で起こる、非日常的なことをみながら
自分が日本を大事におもっていることに気付きました。
たくさんの問題が山積みになっているのをみながら
この国が壊れてしまったら、いやだ。そうおもいました。

そう思ったとき、もっと日本を外から見てみたかった。
世界のいろんな価値観をもっと知って、文化を知って、
日本のいいところ。わるいところを、知りたいとおもいました。

せわしなくて何かに常に追われているけど思いやりがあって
人目を気にしすぎて繊細で、
トイレに異常なまでのこだわりがあって、
あたりまえのように譲り合える。
そんな日本人の、守っていくべきこと変わっていくべきことに
気付いていきたいんです。


(続)


わたしは・・・
わたしはこうやってすぐ語ってしまう自分の意外に熱いところにいつもびっくりします(涙)
背中で語れる人間に、ほんとうはなりたい。
・・・

・・・無理だな(漂う小物感)




よん

2012年10月3日水曜日

あぶない道

かくかくしかじかで今、スナップを撮るという任務を授かり
遂行しているわけですが

これが、なんとも
心の折れる作業でありまして

わたしは大変な挫折を味わっているんでございます

ただでさえ
好きなもの:おんなのこ
苦手なもの:おんなのこ
のこのわたくしでございます

常に瀕死の状態ですが
その中で最も心を折られる瞬間



えっ「はーい」って言ったのに行っちゃうの!!?

ねえ!!!!

断るんなら
ちゃんと断ってほしいよ!!!!!(号泣)

わたしの豆腐メンタルはもう限界だよ!!!!(号泣)

わたしたちが打ちひしがれてる横で
懸命にナンパをするサラリーマン2人(別件)・・・

わたしは感動した。

わたしが「はーい」でめげてるとき、彼は無言を浴びているのだ・・・
彼らの、めげない強さに。
自分から全く受けなくてもいい厳しきに挑む勇敢さに。
彼らはタフネス。タフネスだ。

あっぱれ。絶滅危惧種。ニッポンの肉食男子。


だからといってついていくことは決してオススメしない。 

それとこれとは別の話なのであった!(厳しい現実)




ちなみに注意したいのは人当りはいいほうがわたしたち助かるけど、よすぎるとあれだぞ。
道通るたびに同じひとからAV勧誘されるようになるぞ。 
そう・・・わたしのようにな!危ない人にはついていかないよう、くれぐれも気をつけるんだぞ!




よん

2012年10月2日火曜日

難易度高め

わたしがオッサンであるがためか、
世の中のカップルで、否定するわけじゃないけど理解ができないもの


そのいち、

「一ヶ月記念日」
・・・一ヶ月・・・?一ヶ月なんか目ぇ閉じてれば過ぎるぞ!
付き合うということはそんな1万円生活的な感覚なの?綱渡りなの?
ギリギリで生きてるの?
と、おもってしまう。


そのに、

「四ヶ月記念日」
・・・四ヶ月・・・?それは一体どういう区切りなの?
毎月やってるの?それとも四に何かめでたい意味が篭められてるの?
せめてあと二ヶ月待って半年にすればいいのでは?
と、おもってしまう。


うん・・・少しも否定はしないんだけどね。
ぼくにはわからないよ、パトラッシュ。
記念日を愛する女子のきもち。
ぼくにはわからない・・・

つまり何をいいたいかというと、この「記念日」を作り出す力から、
女子の物事をポジティブに捉える無限のエナジーを感じるということであり、
それは「記念日」を大切にしない人には味わえない
取り立ててなんでもないものに「特別感」を出す能力で、

まぁごちゃごちゃ言いましたが
おんなのこってすげえな。




よん