2015年10月30日金曜日

悪夢

最近遅刻しそうで焦って電車やタクシーに乗る夢を見ます。
そしてその夢を見てるせいで寝坊して遅刻します。

遅刻した夢のせいで遅刻するって…
間に合うためには起きることだよォォォオ!!!!!!!
一気にどっちも解決だよォオオ

今日は特に最悪な夢でした。
新幹線の最終に乗るためにめっちゃ急いでタクシーに乗ったんですが、
運転手がニヤニヤしながら後ろを振り返ったり
ハンドルから手を放したり信じられない危険運転にぶちぎれてました。
結局止めてくれないので無理やりドア開けて脱出するというなんだこれ朝からサバイバルすぎるだろ!!!
明白だよ!!こんな夢見てるから疲れ取れないんだよ!!!!


一番の理想はちゃんと起きたい。
時間通りにスッと起きれるマンに進化したい。
でもせめて…せめていい夢見してくれよ!!!!!

自分の深層心理に喝!!!!!!!!!




よん

2015年10月28日水曜日

かつての病と戦い

わたしはかつて重度の中2病だったので、
「自分はまだ力を秘めてる」と思いたくて本気を出すのを恐れてた時期が長かった。

試験のときでも「本気出してないから」「全然勉強してないんだよね(笑)」を言い訳にしたくて
わざと勉強しなかった。
焦りだけが募った。
こんなに勉強しなくて、どうしよう?
した方がいいのは分かってるのに。したいのに。
でも、自分の限界を見るのが怖い。
ずっと思ってた。

そして同時に中2病患者において「他人と違う」ということが最重要課題だったので
「みんなができることができない」というのは、わたしにとって都合がよかった。
例えばわたしは、自転車に乗れない。泳げない。
飛びぬけてできるか、まるでできないか。
物事にはその2択しかないと思ってた。
怪我や体の不調からできないことが増えたというハプニングもあったが、
それをわたしは逃げる材料として最大限使った。
「おいしいからいいよね!」という気持ちがどこかにあったのは確かだ。

でも、もうヤメようと思う。

今まで野放しにしてきたできないことをできないままにしておくのは。
カッコいいカッコ悪いは主観に過ぎないから置いておくとしても
できないことがあるのはもったいないということに気付いたから。
できることは多いほうがいい。

自分の可能性を自分で否定するほど愚かしいことはない。

まだまだ、たくさんのことができるはずなんだ。
この「自分はまだ力を秘めている」という気持ちを、
どうしてポジティブなほうに使えなかったんだろう??

これからは出来ないことに対して真向対決していくネオ☆うさことして
たくさんのことに挑んでいきたい。
爬虫類と戯れたりパルクールに挑戦したり
星の数ほど自分の見たことのない世界と可能性がある(宣伝)

そんなセカイを知るのはたのしいね。
自分のそばにも、思いもよらない世界があるから
行き詰ったときはぜひあたりを見渡してみてほしい。
”逃げる”のは決して悪いことじゃないけど、
それが自分の成長を妨げるものなら、やはりいいものじゃないんだよ。
いいものにするためには、”いい逃げ方”を模索する必要がある。

他の中2病の症状がどんなのか知らないけど、
本気出すの恐怖症の子がいたら教えてあげたい。
簡単に底なんか見えねーから安心して全力出せよ!






よん

2015年10月25日日曜日

好きな本

わたしが好きな本を紹介します。


”家のない少女たち 10代家出少女18人の壮絶な性と生/鈴木大介”です。

基本的にわたしはノンフィクションの本が好きで
小5の頃食い入るように読んだアンネの日記にはじまり
活字嫌いだけどそういう本だけは読んできたのですが(歪んだ傾向)、
その中でもこの本は飛びぬけて好きです。

プチ家出が流行った時代、「プチ」という言葉で軽く受け止められていたけれど
中には生きていくために家出を選ばざるをえない家庭環境の子たちがいた。
そんな子たちの戦いが鈴木さんのインタビューによって等身大で描かれた作品です。

女性の性について描かれたノンフィクションていうのは
どこか嘘くささや「こうであるべきだ・こうであるだろう」という書き手に潜む意識を感じるものが少なくないのですが
この本は「ありのままを伝えたい」っていう気持ちをすごく感じるんですね。
女の子たちが家出せざるをえない状況下でもがいているのをそば見ていて、
ひどい境遇の中でそれでも生きようと懸命に生を繋いでいる姿にいろんなものを抱いていて、
助けたいという気持ちもあるけどそれができないのも分かっていて、
ぶれない視点で気取らずに書かれている。
「こんな悲しい家庭が存在する」「こんな社会がある」という事実に驚きながらも
生きる道を探す女の子たちのすがたに、どこか希望を感じる本です。
女の子たちが強く生きていけることを願ってやまない。

この本に他人の不幸を覗いている後味の悪さがないのは
著者の鈴木さんが余分な哀しみや憐れみを全く漂わせず、
ただ彼女たちの声を届けようとしているからなんだと思う。

「犯罪する側の論理」がテーマだ、と彼の著者情報にある。
本当にそのとおりで、外側にいるとその現象だけを捉えがちだけど、
中にいる人はいろんな状況があって、そこに至るわけで。
人それぞれ、生きてきた環境が違うし、今いる世界も違う。
たとえ同じ日本のなかにいても。
それを同じ視点で語って評価するのは無理な話なんだよね。
例えば「売春を悪いことだ」という人がいたとして、
でも中にはそれをしないと生きていけない人がいる。
それを「悪いことだ」というのなら、必ずそれをしないで生きていける社会づくりがセットにならないと
話にならない。
そういうことを、思い知らせてくれる本です。

大学で遊び尽してから就活して仕事してる人と、
家が貧しくて中学出てすぐ働く人は、決して同じ環境じゃない。
ましてや、家出をして売春して生計を立てる女の子ならなおさら。
どっちがいい悪いじゃなくて、語る前に
”事実”としてそれを前提に置くことは必要だよね。

ぜひ読んでみてください。
わたしたちが当たり前と思ってることは
決して当たり前ではないので。

まえがきのこの箇所が彼の気持ちを最も表わしていると気がしてとても好きです。



よん

2015年10月24日土曜日

ぶちさらせ堂々マーケティング速報

KICKS×うさこTシャツ第二段が出たぞーーーーーい!!!!!!

ブラック×ホワイト
 ネイビー×ピンク
 ホワイト×ブラック
ブラック×ゴールドイエロー
以上の4色です!!!!

背後にも潜んでます。

これからの季節にぴったり長袖!!!
個人的に黒金がオススメです。
チョ~~カワイ~~~~
これの第一弾半袖verを持ってるわたしから言わせてもらうと
汗をすぐ乾かすから着てる時も超サラっと着れるし汗かいてもべたつかないから
自分が汗かいてるのをマシンの湿り具合で知るし
なにより洗濯した時にびびるほど早く乾くから朝洗って夜着れる超有能Tです。
これ1枚あれば快適なジム生活送れる。
多分バスケ生活も送れる。

ダムダム言わせたいとか言ってた時期に描いたイラストなのでバスケ愛が炸裂してます。
人生で一番バスケットボールうまく描けた。

今はまだお店でしか買えないようですが
順次楽天でも販売するそうなので
非大阪民の皆さまもぜひ…うさこと過ごす快適ジム生活を!!
オススメするぞ!!!

また楽天で販売されたら堂々マーケティングぶちかますので
心揺らいでいただければなと思います。



よん

2015年10月23日金曜日

コトバ

人間生きてたらいろんな主張を持つ。
それはすごく当たり前で、健全なことです。
むしろそれを持ってない人間は、とても不安定で脆い。
生きていくうえではたくさんのことを考えなければいけなくて、
そのなかで自分の意見を持つ…それが”自分”になっていくんだよね。

ただ、自分の意見を持てば
それで他の人間とぶつかり合うことがあると思う。
自分の常識は、他人の常識じゃない。
自分の正義は、他人の正義じゃない。
自分の言葉と他人の言葉は違う。

その時にどうするか?っていうのが、
最近とみに問われているな、と感じるのですが。

よく見かけるのが、
強い言葉で他人を批判すること。
それがある特定の人物に対しても、特定の行為に対してでもそう。

でもわたし思うんだよ。
何かを批判するときに、強い言葉は絶対に使っちゃいけない。

たとえば、誰かがある行為を咎めたとして
彼女はその行為をすごく嫌だと思っていて、
はじめの10行くらいはそれがどうして批判されるべきかを説いていたとする。
でも彼女は最後に、それって○○なんだよ?嫌じゃない?、と言う。
その○○がすごくショッキングな言葉だった場合、読んだ人にはもうその言葉しか残らない。
はじめの10行がどんなによくても、意味があっても、
もう○○しか残らない。
そして、「ああ、この人は○○って言うような人なんだな…」と、
その人に対する嫌悪感で終わってしまう。

それが分からない人が多すぎる。

それに共感するのは、
既にそれに理解がある人だけだよ。
知らない人は強い言葉が出てきただけで
「回避すべきもの」として受け取ってしまう。

デモとかもそう。
キャッチーにするためにしても、攻撃的な言葉を出せば出すほど
どれだけ大衆のことを考えていても、
どれだけ未来のことを考えていたとしても、
それは「近寄りたくないもの」にしかならないんだよ。

どう言葉を尽したら平和に解決できるのか、それはわたしにも分からない。
正解がないから。

最近、すごく強い言葉で集団で寄ってたかって他人をねじ伏せるのをよく見るので
とても不安になる。
例えば打ち切りになった東村アキコさんの「ヒモザイル」もそうだし、
無料漫画アプリcomicoとかで打ち切りになった作品もそうだけど、
読者やサービスを受ける側の人間、もしくは触れてすらいない情報を掻い摘んだだけの通りすがりが、作者の見えるところで一斉にワーッと騒ぐ現状。
もはや今の日本は正常なものづくりが行える場所じゃないと思う。

強い言葉は、決して人を「変えない」。
「ねじ伏せる」だけ。
「ねじ伏せて」「恐怖を抱かせて」「やる気を失う」それだけ。
そこに未来はあるでしょうか?

人を「変えたい」と思うなら、絶対に強い言葉を使わないで。
怒ってるなら、怒ってるからこそ冷静でいるべき。
自分ならどういう言葉が響くのか、少し相手の立場になって考えてみてください。




よん

2015年10月22日木曜日

自己紹介

自分が言われる側のときは
大概「思ったこと言ってくれればいいのに!!!」って思うんですけど

自分が言う側のときは
言いたいことも言えないポイズンガールになる

何故か?
それはチキンだからなんだねえ~~~~~~~~。

自分は筆不精で全然マメに連絡できないくせに
他人からちょっと返事が来ないだけで
「怒らせたんじゃないか」とか「嫌われた」と不安になる

何故か?
それはチキンだからなんだねえ~~~~~~~~。


そうなんです。
わたし本当はうさこじゃなくてチキ子なんです。
ビビリ村からやってきたへっぽこ原チキ子です。


「言ったもん勝ち」と自分に言い聞かせてはいるんですけど
なかなか難しいよね。

でもせめてへっぽこ原うさこくらいになるためには
自分を暗示していくしかないんだ…。
だからわたしは今日もセルフ暗示をかけ続けていこうと思います。


どうでもいいけどへっぽこ原が意外に気に入ったので
今からへっぽこ原うさこがうさこのフルネームです。



よん

2015年10月20日火曜日

開拓

先日3時間待機するタイミングがあったのですが
地元愛の強い長野県民と一緒にいたので
2時間半は華麗なる長野プレゼンを受けました。

湧き出る温泉…
聳える山々…
土偶作り…
もぎたてりんご…
摘んで食べる山菜…
味噌蔵…
生寒天…
五平餅…
(徐々に食べ物にシフト)

思わず行く予定もないのに2泊3日のスケジュール組み始めたよね。

まず長野でも栄えてるあたりの松本市へ行って市内観光。
国宝にも指定された松本城を観光し城下町をぶらり。
温泉宿に宿泊。
翌日は縄文の里のほうへ行って
土偶作り体験や味噌蔵、酒蔵へ。
体験系をメインに。
冬に行くならスキーも行くべきなのか??
でも他もいろいろ体験したいなら冬に行くのは都合が悪いのか??
そんなことを熱心に考えているうちに待機時間が終わってしまったのでここで旅行は終了してしまったのですが

旅行ってのはどうしてこう妄想するだけでなんてお手軽たのしいんだろう…!
これまで関わりのなかった地域が
そこ出身の人と出会うことで一気に拓けていく感覚が
面白くてすごく好きです。

とりあえず最近食べた長野県産のふじりんごがびっくりするくらいおいしかったから
長野県には感謝している。

ありがとう
長野県。




よん

2015年10月18日日曜日

インターネッツ

知ってますか。
メールって届かないことがあるんです。
メールアドレスが間違ってなくても。
重いデータつけてるわけじゃなくても。

そう、ネットの海を渡り切れない子が
時々出てくる。

そもそも、
インターネットって絶対じゃない。

当たり前だけど、その事実を時々忘れて
「何で返事来ないのかな…」
「怒ってんのかな?」
「返事くらいしてくれればいいのに…」と
モヤっっとすることありますよね。

一度、自分が発信したものが
きちんと届いているかの確認をする…。

それが…大事なんじゃないかな…
普通に生きていると、
インターネットを全知全能の神だと思っちゃうけど
実は隙だらけうっかりチャンだってことを…
忘れちゃいけないよね…。


それにしてもフリーで取得したメールが届かなかったり
迷惑メールフォルダに振り分けられたりするのは
絶対この世に迷惑メールというものがあるからだと思うから
わたしは迷惑メールを絶対に許さない。


よん

2015年10月15日木曜日

こえろ

最近わたし大変なことに気付いてしまったんだよね。



塩にぎりまじうめぇ…

わたしは市販のおにぎりを買うこともないので
おにぎりを食べることもまぁなかったんですけど
体調悪くてごはん食べる気になれなくて
あ、おにぎりならいけるかな…?と思って
炊きたてのごはんに塩ぱらぱら撒いてラップにくるんでおにぎり作って食べてみたときの衝撃たるや

うまい
うますぎる。

もちろん新米で精米したての特別栽培米を釜で炊いてるっていう最高の状況もあると思うんですけど
あまりのうまさに5回くらいリピートしました体調不良どこいった。

で、そのおにぎりに知人からいただいた食べるラー油乗せて食べたら
それがまたうまいうますぎる…。

おにぎりってこんなにおいしいものだったか…!!
そりゃハクも握るわけだよ…千尋も泣きながら食べるよ…。

まだやってないけど韓国のり混ぜこんでも絶対おいしいだろうなぁ…と思って
おにぎりの無限の可能性噛み締めてます。
写真見て焼きおにぎり系という方向性を思い出したけど
可能性の宝庫すぎるね?


みなさんもぜひ米握ってみてください。
たぶんびっくりするから。
え、ええー!!おにぎりってこんなにおいしかった!??ってびっくりして
ついつい食べすぎちゃうから。
タイトルのこえろは「米を限界を越えろ」と「肥えろ」のWミーンでしたありがとうございます。


よん

2015年10月14日水曜日

終戦

長きに渡るジムタオル戦争が終わりを告げた。
一体どのように?…それは
ジムを変えるという選択で迎えた終結だった。

分かるか?結局どちらかが折れるまで、争いってのは終わらないんだ。

わたしは抗った。
店員さんには何度も「今日はドン・タコスのにおいです」「今日はニワトリ小屋臭です」と訴え
本部に電話までした。
でも変わらなかった。

今日も臭いタオル。
汚い湯船。
カビ臭いシャワールーム。
むあっとしたジム。

気にしてるわたしがおかしいのか?と幾度となく自問自答した。
でも「ちょっと年季が入ってるんで…」って言われたって
それで済む問題じゃない。

そんなときに出会ってしまったんだ
新しいジムに…。

ストレスフリーな環境って
こんなに素晴らしいんだね…!
毎日ジム行くのが楽しくて仕方ないです。
こんな感情久々に思い出したよ…。
わたしはなにお金払って不快な思いしてたんだ!


みなさん。
もし今いる環境に少しでもストレスを感じているなら、
思い切ってバッサリ捨ててみるのもひとつの選択肢です。
義理とか思い出とかいいんです。
あなたの人生です。

戦いは終えるべきものなのだと
心から感じた秋であった…。


よん

2015年10月12日月曜日

言葉の贈り物

会ったらガツガツ攻めていけるのに
ネットでは人間不信丸出しのネットコミュ障なわたしは
いつも「○○さんが今日誕生日です」というfacebookの通知を見て
いろんなことを逡巡した挙句ビビって「やめよう」という結論に至ります。

「お誕生日おめでとう」「ありがとう!」という当たり障りなさすぎるやりとりが個人的にいやで
せっかくならその人にしか言えない言葉をプレゼントしたい…!という無駄な熱意のせいです。

メッセージを送らなくても心のなかでは「おめでとう!」と思っている。
それだけはわかってくれ…!!!



よん

2015年10月9日金曜日

寝落ちの民

わしは寝落ちの民…。
毎日毎日寝落ちしてしまう呪いにかけられておるのじゃ…。
夏は「ついつい寝落ちしちゃう」とかほざいておったが
ちがった。秋も絶賛寝落ちデイズじゃ。
なぜ寝落ちをするか。
諸君、わかるか。
大概流れはこうだ。



そうじゃ。
寝落ちする呪いじゃなくて
ブログのネタが浮かばない呪いじゃこれは…。

きちんとベッドで電気消してメガネ外して寝れる民になるために
ブログのネタを血眼で探していこうと思います。



よん

2015年10月7日水曜日

会話、そして空白



~会話の狭間に訪れる突然の空白について~

楽しくしゃべっていても、突然沈黙が訪れることってありますよね。
盛り上がってれば盛り上がってるほど、この沈黙の静けさたるや…。
そんな時、どういう考えを持ちますか?
・特に何も思わない
・「どどどどうしよう、何か次の話題次の話題…」と慌てる
・「何か喋ってくれないかな…」と相手に期待する

わたしは
「別に会話のあいだに沈黙があっても全然いいと思うんだけど
 もし相手が”どうしよう会話が途切れた!何か話題ないかな!”って慌ててたらどうしよう
 そしたら申し訳ないから何か喋んなきゃ…!!」とあわあわするタイプです。


ビビリすぎると生きていきづらいね。


よん

2015年10月4日日曜日

脱オラオラ時代

わたしはライブで
「聞こえねーーーよ!!!!!!」
「もっと声出せんだろ!!!!!」
「声出せ声!!!!!!」
「騒げお前らああああああ」とすごくオラオラ系になる人が苦手です。
元を辿ればバンド系からやってきた文化かと思いますが、
今では男子アイドル界にも一定数ライブのときだけ攻撃的にオラる人がいます。

普段とは違うそれが堪んない…♡♡という女子も多いかと思いますが
わたしの場合「普段そんなんじゃないのにいきなりどうしたんだよ…」「お前は部活の先輩かよ…」
少し冷めた気持ちになってしまいます。

恐らく同じ気持ちの人もいるのではないでしょうか。
そんなアナタに朗報です。

嵐の「ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN」を見てください。

たまたま見る機会があって、
二宮くんが「足んねーよ!足んねーよ!!!」と乱暴に言っていて
「あーオラってるなぁ…」と見ていました。

テンションあがるからオラるのかな?
それともそれで女子がメロメロ昇天しちゃうからオラるのかな…。

わたしが冷静に分析を始めたそのときだよね…
相葉くんが「ねぇみんな足んないってよ~~!!」って言いだしたのは…。
オラオラ系の人はこれまでたくさん見たけど
こんな近所のおばちゃんみたいな返しが続くなんて想像ができただろうか…
オラオラ系が苦手なわたしにとってこれ以上のアンサーはない。
さすが嵐。さすがの国民的アイドルや…!と戦慄した瞬間でした。
ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN…
数々の素晴らしい衝撃を与えてくれるDVDです。


よん

2015年10月2日金曜日

勃発

先日商店街を歩いていたら
事件が起きた。


「おい!お前今ぶつかっただろ!!」

響き渡る怒声…
どうやら、自転車で走ってた人(おじさん)が
通行人(おじさん)に衝突したらしく、
走り去る自転車に向かって通行人が怒鳴っているのだ。

数メートル先で自転車は止まり
「チッ、うるせーな…」と呟き
怒り狂う通行人に目を向けた瞬間


何かに気付いた自転車おじさん…

想像できないスピードでスタスタと通行おじさんのほうへ向かい
「おい!聞いてんのか!?」という声に対し

めちゃくちゃいい声で発した
「ハイ!!すみませんでした!!!!!」


そうです。彼は数秒のあいだに不良心や反骨精神をを捨て去り
すっかり改心したのです。
これが「相手がヤバいと悟った瞬間の人間」か。
噂の「180度言ってることがチガう」を目の当たりにし
貴重な瞬間に出くわしたなと心から思いました。


よん

2015年10月1日木曜日

お知らせ!!

うさこLINEスタンプ第二弾が…

出た~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!




その名も「無理やりポジティブマンうさこ」。
暗い気持ちのときでも強引にポジティブなこと言っておいたら
明るい気持ちになるんじゃないかなという希望的観測の元
誕生した無理やりポジティブマンです。
「チキンハートなわたしはすごく落ち込みやすいんですが、
 うさこにアホ面で”イヤなことは忘れよ~☆””全部忘れるもん!”と言ってもらえると
 ”まぁいいか~~”とポジティブな気持ちになれちゃうんです!!」(YNさん)とのお声もいただいてます!


つらいときは無理やりポジティブマンうさこがそばにいる!?
「無理やりポジティブマンうさこ」ラインスタンプをどうぞよろしくお願いします!!!



よん